楽鯖在住っぽい詩人。歌は下手だし楽器も弾くのも下手。詩人辞めたほうがイイね!             


by sakuyama2005jp

あれが来た日



時代を逆行して走る男 へっぽこ です。


世は、

マイちょこぼだ!

ビーシジだ!

しまいにはアサルト3等兵だ!

こんちきしょーだ!

たまには親元に帰ってやれよ!

ってなんの話だってーの。

まぁまぁ


みんな落ち着け。


そして、

おれが一番落ち着け。


ヒッヒイッフーーーー

よし落ち着いた。



で、今日はちょと報告したいことがあります。




事の発端は、


役三ヶ月前くらいに「ある事」をへっぽこに依頼してきた、

「バカ二人」がいたところから始まります。







縁あって仲良くなったこの二人は、

愛を込めて「バカ二人」と言えます。


しかもその依頼とは、

よりによってですね。





「結婚式の付添い人をやってくれ」でした。


へっぽこは、この依頼の大変さを何も考えず「おれでいいなら」と引き受けました。


こっからがさぁ大変。



付添い人のまず第一の仕事は、「式場予約」です。

ウェディングサポートに予約を入れなくてはなりません。


しかーも、このヴァナ結婚式ってやつ、

すごい人気らしく予約しても必ず予約が入るわけではなく、


希望日と時間を第一希望~第三希望を出し応募します。

人気の日曜日の夜九時の予約をする場合

当選確率24倍とかざらなわけです。


しかもへっぽこが出れるの日曜のみ。


正直アホかと

当選確率24倍ってどんな確立かと。



でも頼まれた以上はあきらめるわけにいきません。



来る日も来る日も、

懸賞生活の如く、

ラジオのハガキ職人の如く、

応募しては、落ちるをこの三ヶ月間繰り返して参りましたが。





この度、

9月24日 25:00 

に当選しましたーーーーーーーーーーーーー!

あたっちゃったよ。

もうね、はっきり言って、

バカ二人がヴァナ婚するとかどうでもいいのな。

おれの引きの強さ自慢したい。


聞く話によると当選するのに一年くらいかかる人もいるそうで、

へんな所で引きの強さを発揮する自分が憎い!

リアルでは賭け事弱いし・・ヴァナではBC行っても当たりでないし・・・・(ぶつぶつ


まぁそんな事はいいとして、

初のヴァナ婚、ちょっとドキドキワクワクです。

ウェデェイングマスターに絡んでやるぞーーーー!おーーーー!

あ、

それとその式のあと二次会である人物となにかするかも。

詳しくは決まり次第報告します。

では、チャオ!
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by sakuyama2005jp | 2006-08-30 14:10 | FF11日記